« 朝3時半に仕事の夢で起きる。 | トップページ | 大都会のありがたさ »

2009年9月27日 (日)

休日の記録 またまたこんなんですいません。

 0900 おはようございます。起きました。
      3時間仮眠バッチリです。
     

     寝るビデオとして、アメリカTVドラマを英語で聞くのはめちゃいいです。
     すぐ何もなしで寝付けました。
     英語力のなさ。。。とほほ。。。

     姉に電話で相談したいのに、携帯が見つかりません。
     
     暑い

     マンガも15分読みました。

     えーっと何したらいいんだっけなあ。

     今日も前頭葉が動いておりません。。
     
     まず花に水をやります。

     ...さすがウツです。部屋の散乱荷物で足を引っ掛け、
        水こぼしました。

     あ、ミニバラにピンクの蕾が咲いている

     トイレに行きます。いちいち言わないと動けないのが困りものです。
     トイレに行くくらいでねえ
     何人かの温かい方々に見守って頂いているのに感謝しながら
     今日もこのあまり知られていない闘いを進めてまいりましょう。

     今日の終わりには早めに、カクテル飲みながら、良い報告ができると
     いいなあ。。。

   
0930 胃は痛みますが、何かはお腹にいれないと。
     食べずにフラフラになるのも怖いし。
     バナナと牛乳にしてみます

0950 胃がしくしく痛いです。

1000 こんな時のためのやすらぐビデオを見る
     歯磨き
     PCの画面を磨く。
     だめだ、脳だけで疲れている。

     ともかくもう一度ビデオで洗濯物だけでもたたんで、
     布団だけでも干そう。

     布団干しました。枕干しました。クリップで留めました。
     昨夜ベッドから落とした本をとりあえず紙袋へ
     これからビデオを見ながら、洗濯畳へ
     TVは動けなくなるし、CMは焦るよう作られていて
     大変です。
     CMカットしてくれる家電があるって前聞いたなあ。

1100 とにかくビデオと洗濯ものです。そう口の中で言い続けます。
     ずっとリピートアフターしてくれる機械はないかなあ。

     とりあえず洗濯物は畳みました
     姉にもメールしました。
     布団取り入れタイミングタイマー掛けました
     あと下着や靴下の古いもの・片方を捨てた。
     外でもらってくるチラシを捨て
     冷蔵庫を整理し、
     買った食品と入浴剤をフロへ
     廊下とフロの埃と髪の毛を捨て

1200 姉と相談ごとを2時に電話する約束をする。
     問題の直面視がこわい
     有る程度家事済ませておかなければ。
     
     ズボンについたファンデを洗って干し

     この段階で色々して訳が分からなくなってます。
     パニクってます。

1225 お昼にします。

1300 姉に相談することは直面視を避けたことだけど
     思い切って相談してみることにする。
     色々あると思うので、今のうちに家事を追い込む

    布団を取り入れる
    カーペットに掃除機を掛けてほす
    座椅子も掃除機を掛けて干す
    
1400 姉に電話する。

1500 「二度と姉の相談には乗らない!」
     姉が海外から私の家に家出してきたときも
     本当に相談に乗ったと思う。
     それも私が電話料金を負担して。
     しんどくなって料金は自分で払ってというと
          もうかけてこなかったけど

     姉は
        「そんなのは人に決めてもらうことじゃないんじゃない」
     と言った。

     姉の離婚するか否かのときも、帰国するかどうかの時も、
           散々相談に乗ったし、姉も私にも他の人にも相談しまくっ
           ていた。
     今もお抱えで相談している、公的機関の相談員がいて
           電話を掛けている。

     「私では分からない」と言った。

     自分で決めなければいけないことを決めないといけない
           から、人はそもそも相談するんではないだろうか。
     そもそも姉自体離婚するかどうかなんて、人だって分からな
            い。
     でも、人は分かる範囲でアドバイスしたりその人の気持ちを
           整理してあげようと思うのではないだろうか。
     「私は分からないけど、貴方はそのことどう思うの?」とか
           ね。
     私だって結婚もしてないのに、離婚の相談に乗っていたのだ。
     あれはなんだったの?
     相談に乗れないではなく「乗りたくない」「乗る気がない」の
          では?    
   

     姉には初めて「ごめん、思い切って相談したので、非常に
           がっかりした」と伝えた。
     姉は「役に立たない罪悪感が湧いてきたから切らして」と
          言った。

     思えば姉は公的相談員であっ

   だから、頼られると「私はその器ではない」と断る。
     姉はこんな私をすごく尊敬してくれている。
     だから「私はその器ではない」と切る。

     つまり姉はいつも「人に頼る人」というスタンスだ。
   

 

     でも、姉ちゃん。
     相談乗ってほしかったよ。    
 

     

« 朝3時半に仕事の夢で起きる。 | トップページ | 大都会のありがたさ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 朝3時半に仕事の夢で起きる。 | トップページ | 大都会のありがたさ »