カテゴリー「SelfHelp5周年事業」の3件の記事

2007年9月 8日 (土)

寝落ち6時間。

今日は私にとって、大事な日でもあったのに、寝落ち。メール1本だけ打っておいてよかった。でも寝落ち。朝6時半に起きて、まあ1時間モトに戻ったと喜んで、その後動けなくて、朝の手順を7時半から始めて、洗濯して干したら10時。眠くなって就寝~4時起床。ぼーぜんとして今である。昼寝で6時間睡眠って。。。。。。。1週間に配りなおしたら、一日1時間だよ。お昼ごはんすっ飛ばしちゃったよ。

車の保険もかけなきゃだし、メールチェックもしなきゃだし、外付けHDDつけなきゃだし、休みの計画も立てなきゃだけど、

私何もしたくないのか?失敗が怖いのか?何、何だろうこの感覚。

ともかくこれからご飯を食べて、洗濯物を取り込んで、干さなきゃ。ただ、気持ちはめちゃくちゃ落ちている。

| コメント (0)

2006年6月19日 (月)

貴重な休みに緊張

貴重な平日のやすみ。次はないから、頑張らないと、
と思うだけで、緊張して、おなかが痛くなって、動けない。

8:00 起床。DVDのオーサリング作業
9:00  ごはん。洗濯。やったピクルス食べつくした!!

つい、レースのカーテンと台所マット洗いに逃避してしまった。
と、とりあえず、簡単そうなところから。

10:00
1.まず市役所。税金なんて、毎回給与天引きのはずなのに。
→→→
判明。会社の説明が間違ってんじゃん!!
とりあえず、6月末までに振りこまなくちゃ。今日したいけど。。。

昼間時間がないので、銀行にいけるかどうか、が物凄いストレスなのよっっ
通帳記入も、資産の把握もしたいのにい~~

今週後半からの週タテレフィルもないじゃん!!
こういう事のために2枚ずつ買ってるのに!!
会社のストック確認しなくちゃ。
ああ、システム手帳のレフィル整理もしたい!!

2.家政婦さがし
この2週間で分かったけれど、こんなんだったら、生活を維持するだけで精一杯。なんも出来ない。しょうがない、勿体ないけど、家政婦さんをお願いしよう。
土曜日はなかなか来てくださる方がいない。それも私は隔週でお願いしたいし。
毎週いらっしゃると、しんどいから。

でも、毎週じゃなきゃヤダという方であればそれもやむなしか。
時給1500円×3時間として4500円、交通費プラス仲介手数料として1500円、約6000円だから、12000円と24000円の差は大きいよね。

でも、
「離婚のコストより、家政婦を頼むコストが低い」
「転勤や人間関係を壊すリスクより、家政婦を頼むコストが低い」

そのはず。
週末楽しめないリスクも寝落ちのリスクも、だ。
寝落ちする午後がありがたい。
ジムで踊りたいし。
ああ、緊張してトイレへ行きたくなった。

11:00 レースのカーテンと台所マットを乾す。
     ああ、お天気がよくて、遠くに川原も見えて、なんて幸せなんだろうなあ。逃避だけど。

やっぱ、家政婦さんといえども、他人が入ってくるのは疲れる。だから、つい、理性で分かっていても、頼みにくい。でも、やんなきゃ。

私の様に、短時間だわ、土曜日だわ、隔週だわだと、見つからないらしい。
せめて近くなければ、ムリだと判断。
あんまり近いと気が重いのだが。
それと、スパっと1度では返事ができないみたい。打診打診で、1週間くらい待たないとだめみたい。だから、多数に声をかけて、OKだったらそこにする。で、決まったら、今までのところに、決まったので、と電話をする。
これを迷惑をかけないようにしないといけない。すごく面倒くさいというか、データ管理が大変。ここはまだ住んで2年目だし、何市が近いとか、交通の便がいいとか、全く分からない。データで落として、エクセル管理するか。ああもう!気も思いし、頭がパンパン。会場探しに入れないしっっ。どこに何を言われたかも記録しとかないとだしっっっと
いーーーーーっっ。断りも申し訳ないし。
というわけで、休憩、昼食にする。

12:00~13:00 レタスと餃子の中華風さんどいち
13:00~14:00 休憩(めげているともいう)
14:00~14:30 連絡あり、来週からの家政婦さんが決まる。他では難しいと言われたが、なんとか見つかってほっとした。でもいらっしゃらないと分からないけれど。


選ぶときのポイントは、
広告段階では

①介護重視でないところ(家政婦派遣は軽く見られる).
②住み込みも募集しているとこと(時間の融通が利きやすい)
③中くらいが応用が利いてしっかりしててよい。(大きいといちいちオプションになる)
④医療系医療系あまりにしている場合は看護婦重視なので避ける
⑤あんまり近いと、気が重くなる。
⑥といって、あまり遠いと申し訳ないし交通費もかかる。
電話段階
①電話の応対や広告のよいところ。もうこれに尽きる。


もう必要はないかもしれないが、この人がだめだった時を考えて、リストはエクセルに落としておこう。リスト作り終了
15:30 リスト作り終了

| コメント (0) | トラックバック (0)

生活阻害要因1

1.人との接触が取れなくなるときがある。
①留守番電話を使えない。

帰ってきて、人の声を聞いて、
・電話を掛け直さないといけないと思ったり、
・何かしないといけなくなると思ったり、
・特に親の声を聞いて親の感情を受け止めないといけないと
、、、思っただけでダメ。ボタンの前で指を止めて、3分躊躇してやめてしまう。
半年メッセージを貯めて友達を無くしかけたこともある。だから、留守番電話は
使わない。
留守電機能をつけていると、そして、吹き込まれると
<
「なんで留守電にしとかないの?」
「なんで留守電に入れたのにコールバックしてくれないの?」
になる。それくらいなら、もともと付けてない方がよい
「うん、私留守電機能ないの。」

「使えば?」
「キライなの」
「不便だよ

「ごめんね、携帯電話にかけてくれたら、すぐ出るから」

大体このあたりで人は納得してくれる。

姫様はなんと携帯電話は使えるのだ。
速攻で反応する分はなんとか対応可能だけど、考えて、しないといけないことはいやなのだ。神様携帯電話を作ってくれてありがとう!


いろいろ、悩み考えているが、はっきりとまだ納得できる理由はわからない。昔から、年賀状の文面を考えるのも大変だった。本格的になったのは、会社生活2~5年目でしんどくなったころだったと思う。覚えてないけど。

医者に言われたのは、

a,エネルギー自体が人より乏しい説。
多分姫様は帰ってきてへろへろで、人に使うエネルギー余力が無いのだと思う。

b.ADHDで、刺激フィルターが弱く、一日の終わりには、外部刺激でいっぱいいっぱいになっている説。
たしかに、神田とかは、看板が多すぎて、目に入りすぎて気持ちわるくなる。その点海外は好き。いろんな広告があるが、それほど語学力のない姫様には、ただの図にしか見えない。デパートがダメなADHDの人も多いらしいけど、それは姫様は、なりがちだけど、セーブすることができる。欲しい物は既に明確であることが多いからだと思う。ウインドウショッピングという言葉は姫様には存在しない。。。。

電話は携帯でなんとかカバーできた姫さまだったが、
次には新しい「メール」という魔物が存在したのであった。。。。

| コメント (0) | トラックバック (0)